現場型GTMラボ / 一泊二日合宿型プログラム

AIを使える営業組織を、
2日間で内製化する。

営業人数を増やさずに売上を伸ばす——。属人化した「売れる営業プロセス」をAIで再現可能にする、伴走型のAI営業内製化プログラムです。

DATE9/11·12(金・土)9:00–18:00
PRICE80 50万円(税別)
STYLE実案件持込 / ハンズオン実装

これは「AI研修」ではありません。
実案件・実数値・実フローを持ち込み、その場でAI化していく「現場型ラボ」です。

学習教材ではなく、現場の数字を動かすためのプログラムとして設計しています。
ON SITE一泊二日・対面のみ

REAL SCENEすべて対面。2日間、同じ部屋で手を動かし続けます。

オンライン受講はありません。会場に集まり、自社の営業データ・実案件を開きながら、2日間ひたすら手を動かします。下の動画と写真は、過去に開催した実践型ワークショップ・合宿の実際の風景です。

▶ ダイジェスト動画|【リアル開催】業務消滅AIワークフロー構築講座 〜1Day合宿〜

  • 全員が同じ部屋にいますウェビナーの視聴でも、録画の配信でもありません。講師と参加者が同じ会場で、画面を横から見ながら進めます。
  • 詰まったら、その場で横につきますチャットで質問して返信を待つ時間がありません。手が止まった瞬間に解消できることが、集まってやる最大の理由です。
  • 実案件をその場で開きます進行中の商談リスト、名刺、メールの履歴——実データを開いたまま、自社のワークフローに組み込んでいきます。

※ 写真は過去に開催した実践型ワークショップ・合宿のものです。

PROGRAM CONCEPT

WHAT IT IS「教える」のではなく、「営業業務をAI前提で再設計する」

ツールの使い方を覚えるのではなく、営業を理解し、AIを理解し、ワークフローを理解して、現場を改善できる人材を社内に育てます。守備範囲は「営業 × AI」に明確に絞り込みます。

観点ご提供の要旨
役務の本質「AIツールを教える」ではなく 「営業業務をAI前提で再設計する」
立ち位置営業AI PM として伴走。営業・AI・ワークフローを横断し、現場改善できる人材を社内に育てる
守備範囲営業 × AI に明確に絞る。実際に営業現場で運用している強みに集中
提供スタイル伴走型・内製化支援。「一緒に考える/設計する/改善する」が本質
🔥 なぜ「現場型」か 実案件持ち込みOK / 自社の営業フローをその場でAI化 / その場で自動化ワークフローを組む / AIで提案を改善 / 実際の営業数値をレビュー。「やってみる」までを2日に圧縮します。
WHY DIFFERENT

VS. TYPICAL AI TRAINING「よくあるAI研修」とは、まったく違います

これまでのAI研修の多くは、基本的なプロンプト講座や最新ツールの紹介が中心で、現場での実例がほとんどありませんでした。その結果、受講者には「持ち帰って、自分の業務でどう使えばいいのか」という肝心の視点が抜け落ちていました。私たちは、そこを真正面から変えます。

よくあるAI研修
プロンプトの書き方レクチャーが中心
最新ツールの「紹介」で終わる
現場の実例がない/一般論にとどまる
講師が「営業の現場」を知らない
受講後、「で、どう使う?」が残る
現場型GTMラボ
超現場型のAI活用・ワークフロー構築が中心
その場で動くものを組み上げる
営業現場で実際に使えるAIを数多く構築してきた知見
講師自身が営業の現場を熟知
受講後、自社で再現・改善できる状態が残る
💡 ここでしか実現できない理由 AI研修会社は、プロンプトや最新情報には詳しいかもしれません。しかし実際の営業現場を知らなければ、この講座のような内容は作れません。私たちは自社の営業でAIを使い倒し、現場で成果が上がるワークフローを数多く構築してきました。その「現場を熟知している」という一点が、決定的な違いです。
PROVEN WORK

REAL CASES営業 × AI で、これだけ作ってきました

私たちは 30種類以上のAIを連携させ、営業フロー全体を支援する「AIセールスくん」 をはじめ、リスト作成からリサーチ・提案・CRM入力・日報まで、営業現場で実際に使えるAIワークフローを数多く構築してきました。下記はその一例です。

リスト・リード獲得

リスト/リード収集の自動化

ターゲットリスト生成AI/Googleマップからのリード自動収集/名刺リストへのAI情報付与(DM用リスト作成)/会社名・HPから求人情報を自動取得

商談準備・リサーチ

商談前リサーチの自動化

商談準備AI/カレンダーに商談を登録すると自動で企業リサーチ/経営診断レポート作成AI——商談前の下調べを丸ごとAI化

提案・資料作成

提案資料のAI生成

事例スライド生成AI/2回目以降の商談提案資料を作成するAI——属人的だった提案づくりを高速・パーソナライズ化

CRM・事務の自動化

入力・転記・日報の自動化

ワンストップ入力AI(自動転記)/見積書起点のCRM自動更新/CRMから日報を自動作成/メール下書きの自動生成——営業の「事務時間」を削る

実際に構築したワークフローの一例(n8n等で組み上げた、現場で動くAIワークフロー)

📌 「作って終わり」にしない これらは一般論やサンプルではなく、私たちが営業の現場で実際に構築・運用してきたものです。だからこそ、御社の現場でもその場で役立つ実践的な内容をご提供できます。
VALUE

BEFORE / AFTER卒業後、営業組織はこう変わります

経営者に最も刺さる変化は「営業会議そのものが変わる」こと。精神論・詰め会から、AI分析と数値改善を中心にした会議へ。これが現場型GTMラボの本丸です。

Before|よくある営業組織
提案属人営業/提案作成が遅い
リストリスト精度が低い
議事録手作業/属人
営業会議精神論/案件共有/詰め会
ナレッジ共有されず、個人に蓄積
組織属人的で再現性がない
After|GTMラボ卒業後
提案AI提案で速く・パーソナライズ
リストAIリサーチ × AIターゲティング
議事録AI議事録で自動化
営業会議AI分析・勝ちパターン分析・改善
ナレッジAIナレッジ共有・営業テンプレ化
組織仕組み化されたAI営業組織
🎤 本体価値:営業プロセスの分解 受注率・リスト戦略・提案・タイミング・公開情報・仮説——これまで言語化してきた営業ナレッジをAIに落とし込み、御社の中で再現可能にすること。これがプログラムの核です。
STEP 1営業ナレッジ受注率・リスト戦略・提案・タイミング・仮説
STEP 2AIに落とし込みプロンプト・ワークフロー化
STEP 3社内で再現・改善御社の担当者が回せる
GOAL売れる営業プロセスが御社の中に残る
SKILL MAP

LEVEL DEFINITION到達レベルの定義

到達レベルを明示することで、社内のキャリアパスや採用基準にも活用できます。本プログラム(2日間)の中心的な到達点は Lv1〜Lv2の入口です。Lv3以降についても、御社のテーマや要望に応じて2日間のコンテンツとして取り上げることが可能で、さらに継続的に深めたい場合は月次伴走プランでカバーします。

Lv1
AIで提案書が作れる/AIで営業リサーチができる個人実務でAIを活用できる2日間プログラムの到達点
Lv2
自動化ワークフローが組める/CRM改善ができるワークフローを設計・実装できる2日間プログラムの到達点(入口)
Lv3
営業プロセス再設計/KPI改善/AIエージェント設計営業企画レイヤー2日間で扱う場合あり/必要に応じて月次伴走でカバー
Lv4
部門単位導入/組織運用/PM営業部門のAI推進責任者2日間で扱う場合あり/必要に応じて月次伴走でカバー
Lv5
GTM戦略/AI営業組織設計/経営レイヤー改善経営に提言できるGTMリーダー2日間で扱う場合あり/必要に応じて月次伴走でカバー
CURRICULUM

2-DAY PROGRAM2日間のプログラム内容

一泊二日の合宿型で、考え方のインストールから実装ワークショップまでを圧縮して実施します。

DAY 1

考え方インストール + AI営業基礎ハンズオン

AM思想編
営業AI内製化の思想/なぜ「研修」ではなく「内製化伴走」なのか/営業プロセスの分解(受注率・リスト戦略・提案・タイミング・公開情報・仮説)/到達レベル Lv1〜Lv5 の定義
PM基礎ハンズオン
単なるプロンプト講座では終わりません。手を動かしながら、AI活用の「土台」を一気に押さえます。
AI基礎:Claude/ChatGPT/AI検索/AI議事録/AI提案/プロンプト設計の基本
ワークフローの考え方:n8n などを使った業務自動化の発想と組み立ての基礎
エンジニアのツールを「営業や経営者の武器」に:Claude Code(クロードコード)など本来エンジニアが使うツールを、エンジニア向けレクチャーとしてではなく営業や経営者でも使いこなせるようにする——ここが本講座ならではの価値です
懇親・課題抽出
受講者との対話を通じて、自社営業フローの課題を抽出。翌日の実装テーマを固める
DAY 2

ワークショップ + 実装体験

AM課題ハンズオン
弊社側で実際のワークフロー課題をいくつかご用意します。それを題材に、自動化ワークフローの構築を一から体験。「どう分解し、どう組み立てるか」というワークフロー構築の型を、手を動かしながら体得します。
PM実案件ワークショップ
後半は実践形式。各社ごとに、自社で実際に使えるワークフローをその場で考えて実装します。受講者が手を動かす傍らで弊社がマンツーマンでサポートし、現場で動くワークフローの初版を一緒に組み上げます。
クロージング
営業AI活用マップの完成/プログラム後の進め方の方向性を確認
✅ 2日間のゴール 「AIで提案やリサーチができる」といった個別スキルの習得は、あくまで入口です。本プログラムが本当に目指すのは、次の3つを会社の内部資産として残すことです。
01

ワークフローの考え方

業務を分解し、AIで自動化・効率化していくための「型」が社内に根づく。

02

増収増益を見据えたAI活用

ツールを触るだけで終わらせず、売上・利益に直結させる視点でのAI活用の考え方を持ち帰る。

03

GTMエンジニア内製化の考え方

外注に頼らず、自社でGTMエンジニアを育て続けるための指針と、その第一歩を踏み出す。

TAKEAWAYS

WHAT YOU TAKE HOME2日間で、これだけのものを持ち帰っていただきます

「学んで終わり」にはしません。2日目の最後に、御社の社名を入れた1冊の計画書としてお渡しします。あわせて、当日使った資料とツールは持ち帰ったあとも使えるよう、すべてお渡しします。以下は、実際の開催でお渡ししている中身です。

1社名入りで製本する
営業AI化計画書
8計画書に綴じる
成果物
4本〜その場で動かす
ワークフロー
13持ち帰って使える
資料・ツール

📕 営業AI化計画書 ── 2日目の最後に、1冊に綴じてお渡しします

上の5点が本体、下の3点はそれを補強する付帯資料です。バラバラのPDFだと持ち帰った翌週には散らばってしまうため、社名入りの表紙で1冊に綴じます。社内で回覧され、当日いらっしゃらなかった方へのご説明や、社内の申請にもそのまま使えます。

1
業務フロー Before / After=営業AI活用マップ/業務分解シート。1日目に描き、2日目に再設計します。経営会議で「うちの営業はこう変わる」を1枚で説明でき、着手順の判断材料になります。
2
KPIシート2日目に作成。効果の検証に使います。経営層へのご報告資料として、そのまま提出できる形にしてあります。
3
実際に動くワークフロー1日目の共通課題3本+2日目の自社課題。自社で運用を開始でき、改修も自分たちでできます。ご自身の手で作られたことが、いちばん重要です。
4
営業プロセスの変え方+当日お返しした指摘1日目・2日目のライブビルドで、その場でお返しした指摘を綴じ込みます。次にご自身で課題を見つけたとき、同じ手順で解けるようになります。
5
社名入りの表紙・製本2日目15:30〜のクロージングでお渡しします。1〜4を1冊にしたもので、これ自体が成果物です。
AI活用ルール(初版)社内展開のベース文書。情報システム部門へのご説明にもそのまま使えます。
プロンプトのテンプレート集議事録・提案・メール・リサーチ。翌営業日から使えます。
次に作るものの印を入れた After 図次の一手は、紙の計画ではなく図の上の印で残します。

⚙️ 1日目に、全員で同じ3本を組み上げます

3本とも、その場で完走できることを最優先に選んでいます。つなぐ先は最小限にし、有料の専用サービスは使いません。2本はn8n、1本はClaude——いつも同じ道具を使うのではなく、用途で選び分ける。これが3本を並べている理由です。

難易度課題覚えていただく形道具目安
問い合わせ受付
フォーム → AIで整理 → スプレッドシートに記録
1本目からAIを挟みます。受け取る → AIで加工 → 保存、という形を最初に体で覚えますn8n25分
★★商談前リサーチ
毎朝カレンダーを見て、その日の商談相手を調べておく
カレンダー連携+AIに自分で調べさせる+整形。時刻をきっかけに動かしますClaude40分
★★★ICPスコアリング
手元のリードリストを3軸100点で採点し、当たる順番を決める
AIに判断基準を渡します。「どんな会社が有望か」を言葉にすることが本体ですClaude45分

※ 2日目は、この3本で身につけた形を使って御社自身の課題を組みます。1日目の最後に「明日つくるもの」を記入シートで決めていただき、翌日そのまま着手します。

📚 持ち帰ったあとも使える、資料とツール

当日お配りする資料は、すべて独立したページになっています。ブックマークしておいていただくと、持ち帰ったあとも使えます。プロンプトは本体をそのままお渡しするので、翌営業日から動かせます。

資料営業プロセスの変え方

リード獲得から契約までの10工程を、どう変えるか。全体を貫く5つの考え方(前に出す/外しても得をする形にする/接触回数を増やす/相手に宿題を残さない/「一件ずつ丁寧に」を全件に)と、クロージング前に握る6点つき。

資料業務フローの書き方 9原則

ホワイトボードに付箋を貼るときの9つの原則と、書いたものをAIに図にさせる3段の手順(明確化 → 作成 → 効率化提案)。弊社が実際に使っているルールをそのままお渡しします。

資料共通課題のハンドアウト

1日目の共通課題3本の手順書。それぞれの成果物と、つまずいたときの対処まで書いてあります。持ち帰ってから、もう一度ご自身で組み直せます。

資料どこに作るかを決める

n8n / Claude Code / GitHub Actions / Cloud Run の使い分け。「n8nだけだと厳しい」が出たときの逃がし先を、4つの質問で決められるようにしたものです。

プロンプト商談の振り返り資料をつくるプロンプト

商談の文字起こしを貼るだけで、お客様にそのまま送れる振り返り資料が出てきます。質問も確認も挟まず、一発で完成品が出る形にしてあります。プロンプト本体と、なぜそう書いているのかの解説つき。

プロンプト商談フィードバックAI

Claudeのプロジェクトを1つ作って商談の記録を送ると、4軸16項目で採点したレポートが出てきます。いちばん低い軸と、次の商談で変えること、言い方の Before / After まで出ます。

ツール業務フロー作成君

ホワイトボードの写真・PDF・PowerPointを入れると、レーン付きの業務フロー図になります。Before / After を両方入れると、変わったところに印が付きます。

ツールAIセールスくん(営業AI化計画書ビルダー)

写真・KPIシート・ワークフローのファイルを入れていくだけで、そのまま製本できる計画書になります。持ち帰ってからの続きも、同じ画面でできます。

見本完成見本 3本

営業AI化計画書の完成イメージ、弊社自身の営業フローを9原則で描いた見本、そして建設業のお客様の受注情報フローを Before / After で描いて実現方式まで出した効率化提案の実例。

社内展開AIスキル検定の使い方

持ち帰ったものを社内に広げるときの共通の物差し。オンラインで無料・その場で結果が出る検定を、推進責任者・推進担当・先行ユーザーの役割に合わせて使い分ける方法をまとめています。

※ 上記はすべて、実際の開催でお渡ししている実物です。御社の業種・課題に応じて、扱う題材は調整いたします。

OUTCOME

EXPECTED RESULTS期待される効果

観点2日間終了時その後(月次伴走で継続した場合)
受講者の到達Lv1〜Lv2の入口(AIで提案・リサーチが業務で使える)Lv3〜Lv4(営業企画・部門単位導入・PM)
営業組織AI活用マップが手元にあるAIで売上を作れる仕組みが会社の中に残る
営業会議変革の方向性が見える精神論 → AI分析の会議に切り替わる
ナレッジ勝ちパターンの言語化が始まるテンプレ・ルールとして標準化・定着
PRICE

PROGRAM FEE費用

現場型GTMラボ|2日間プログラム(一泊二日合宿型)
📅 2026年9月11日(金)・12日(土)|各日 9:00–18:00
通常 80万円 のところ 今回特別
50万円
税別 / 1社あたり3〜5名まで参加可能・自動化ワークフロー初版づくりを含む
考え方のインストールから、御社の実案件を使った実装体験までを2日間に凝縮。営業AI活用マップとワークフロー初版を成果物としてお渡しします。
🌱 いただいた利益の一部は、子どもたちの教育・社会貢献活動に充てています
AIが社会を変えるのは、企業の中だけで使われているうちではありません。いま仕事で使っている大人だけでなく、これから社会に出る子どもたちにまで行き渡って、はじめて国全体の生産性が動きます。
法人向けのプログラムで得た知見と利益の一部を、子どもたちがAIに触れる教育イベントや社会貢献活動に還していくのは、その裾野を広げるためです。AIを当たり前に扱える人が増えるほど、御社が採用できる人材の層も、私たちが向き合える仕事の幅も広がります。BtoBの中だけで完結させず、世の中全体に広げること——それが、この事業を続けている理由のひとつです。
▶ 子どもたちへの還元に込めた想いをご覧ください
🔁 2日間の、その先に ご希望に応じて、月次で伴走するプランもご用意しています。月1回の同行・週次の営業定例・チャット相談・テンプレ共有・AIレビューを通じて、Lv3以降(AI営業組織化・定着)まで継続的に伴走します。詳細は2日間終了後の手応えを踏まえてご相談ください。
⚠️ この価格帯での前提 本プログラムは伴走型・内製化支援です。「一緒に考える/設計する/改善する」が本質であり、実開発(本格的な自動化構築・AIエージェント開発・システム連携実装など)が必要になった場合は、別途お見積りにて承ります。
INSTRUCTOR

YOUR INSTRUCTOR講師紹介

「AI研修の講師」ではありません。自ら営業の現場に立ち、AIで成果を出し続けている実践者が、そのまま講師を務めます。

片川 良平 株式会社ピースフラットシステム 代表取締役 片川 良平
代表取締役 / 講師

片川 良平

株式会社ピースフラットシステム 代表取締役

営業の最前線に立ちながら、AIとワークフローを駆使して「売れる営業プロセス」を仕組み化してきた実践者です。自社の営業でAIを使い倒し、現場で成果が上がるワークフローを数多く構築。その知見を、営業や経営者が自社で再現できる形にしてお届けします。

「AI × 営業」に特化したブログ・ラジオを継続発信。現場の実践知を言語化し続けている
30種類以上のAIを連携させる「AIセールスくん」をはじめ、営業現場で使えるAIワークフローを多数構築
大手通信キャリアでの音声AI企画、WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介された事例など、登壇・メディア実績多数
ABOUT US

WHY PEACEFLAT提供企業について

株式会社ピースフラットシステム。AIと営業の現場を知る開発会社として、研修ではなく「使い倒される仕組み」づくりまで伴走します。

MEDIA WBS(ワールドビジネスサテライト)で紹介

2025年3月、世界初の「ドローン航路」開通事例が経済ニュース番組WBSで紹介されました。

peaceflat.com/news/250424dronehfreah/
SEMINAR 大手通信キャリアで音声AI企画を実施

「絶対に受付突破する音声AI」と「絶対に通さない音声AI」の矛盾対決——音声AIをテーマにしたセミナーを大手通信キャリア社にて実施。

SECURITY ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得

情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格を取得。情報資産の保護に努めています。

peaceflat.com/news/isms/
CONTENT 営業×AIの「リアルな現場ノウハウ」を発信中

🎙 「AIを使ってどう売上を上げるか」をテーマにした実践型ラジオ
open.spotify.com/show/0HXS74cfYYcpvXwXRDumbL

📝 AI×営業の泥臭い実践知をまとめた現場特化型ブログ
pfs-katakawa.hatenablog.com/archive

FREE BRIEFING

15-MIN ONLINEまずは15分、無料相談から無料

お申し込みの受付は、この無料相談の中で行っています。オンライン(Zoom)で15分だけお時間をください。御社の営業体制をお聞きしたうえで、このプログラムが合うかどうかを率直にお伝えします。合わないと判断した場合は、その旨をはっきり申し上げます。売り込みはいたしません。

⚠️ 少数限定の開催です 今回は、一社一社にしっかり伴走するため 3〜4社(最大5社)限定 での開催です。定員に達し次第、受付を締め切らせていただきます。
※ 開催日程・参加費は現在調整中です。決まり次第、ご予約いただいた方から優先してご案内いたします。
⏱ 15分💻 Zoom💴 無料🙅 売り込みなし📅 土日夜間も調整可

この相談で、こんなことがはっきりします

QUESTION 01うちの営業のレベルでも、ついていけますか?
→ 現在のAI利用状況をお聞きして、2日間の進め方を調整します。
QUESTION 02当日は、何を持ち込めばいいですか?
→ 御社の営業フローをお聞きして、いちばん効果が出る持込テーマを一緒に決めます。
QUESTION 03何名で参加するのが良いですか?
→ 組織の規模と狙いに応じて、最適な人数構成をご提案します。

予約から当日までの流れ

1右のカレンダーから、ご都合の良い日時を選ぶ(1分で完了)
2ZoomのURLが自動で届きます
3当日お話しし、合いそうであればその場でお席を確保します
4開催日程・参加費が決まり次第、優先してご案内します
✅ すでに参加を決めている方も、まずはご予約ください カレンダーから枠を押さえていただければ、その場でお席を確保します。当日は持込テーマと事前準備のすり合わせに使いますので、参加を決めている方ほど、事前にお話しする価値があります
▼ ご都合の良い日時をお選びください

カレンダーが表示されない場合は こちらから直接ご予約ください。